皮膚科の開業余地東京の630駅
東京の駅ごとの、駅から半径1.2km(徒歩15分圏)にある皮膚科の数・判定・推計患者数。判定の意味は「判定区分」を開くと見られます。
すべて余地あり(87)標準(431)飽和(112)
判定区分
| 区分 | ある駅の実際の院数 ÷ 予測院数 | 区分の意味 | 駅数 | 開業率 | 閉院率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 余地あり | 0.6未満 | 予測より院がかなり少ない | 87駅 | 8.9% | — |
| 標準 | 0.6〜1.5 | 予測並み | 431駅 | 5.6% | — |
| 飽和 | 1.5以上 | 予測より院がかなり多い | 112駅 | 8.2% | — |
| 全駅 | 630駅 | 6.4% | — |
ある駅の実際の院数=駅の徒歩圏(半径1.2km)にある皮膚科の数。予測院数=東京の全駅の実績をもとにした平均より予測される皮膚科の数(その駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数から)。
開業率・閉院率=この区分の駅の徒歩圏で、直近12か月(2025-10〜2026-09の厚生局の処理分)に開業した皮膚科の数(届けの診療科で数える) ÷ 徒歩圏の皮膚科の数。駅の徒歩圏は重なるので、1つの施設が複数の駅に数えられる。
閉院率:厚生局の閉院の届けに診療科が載らないため、科ごとには出せない。
余地あり標準飽和
全630駅の一覧
並べ方
| 駅 | 区市町村 | 判定 | 院数 | 新規1院の推計患者数 | 推計外来患者数の位置(23区) | 人口 5年 |
|---|
推計外来患者数(居住+就業)の位置=23区の駅の中で上から何%か。